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須田誠写真教室の授業風景。カメラを構える生徒たち

須田誠写真教室 TOKYO PHOTO SCHOOL

写真は、
もっと自由に、
もっと自分らしく。

基礎テクニックはもちろん、観て、感じて、想像する。それを写真にし、仲間と語る。須田誠写真教室は「心に響く写真」を一緒に育てる学校です。

✓少人数制 ✓オンライン+対面実習 ✓写真家による直接指導

15開校からの年数
4,000名+のべ受講者数
245期+これまでの開講回数
SCROLL

EMPATHY

こんな休日を過ごしていませんか。

👉

休日がなんとなく過ぎていく。もっと充実させたい。

👉

大人になってから、新しい友人ができる機会が減った。

👉

ミラーレス一眼を買ったのに、結局オートモードのまま。

👉

スマホの方がきれいに撮れている気がして、少し悔しい。

👉

写真を趣味にしたいけれど、どうやって勉強したらいいの?

👉

一生できる趣味を始めたい。

須田誠写真教室は、写真がうまくなるためだけの場所ではありません。
私たちは、そこから始まる「人生の楽しみ」を学ぶ場所だと考えています。

BENEFITS

私たちが届けたいのは写真技術だけではなく、その先にある未来です。

休日が待ち遠しくなる暮らし。「来週も撮りに行こう」と言える仲間。世界の見え方が変わる目。

休日が、待ち遠しくなる

撮る理由ができると、予定のなかった週末に行き先ができます。

一生続く趣味になる

正解のない世界だから、何年やっても飽きません。上達し続けられます。

「また撮りに行こう」と言える仲間ができる

年齢も職業もばらばらな生徒同士が、フォトウォークで自然につながります。

10年後に見返したくなる一枚が残る

写真は未来で見るもの。時間とともに価値が育つ写真の撮り方を学びます。

WHY US

カメラ教室ではなく、写真教室です。

もちろんクラスでは撮影テクニック、基礎技術は教えます。しかし今ではAI検索、Youtubeなどでも見られる時代。当校が教えるのは、写真を通した「世界の見方」です。

01

初級はハイブリッド式。知識はオンライン、実習はリアルに対面で。

02

操作方法だけでなく、感性と物語の作り方を教えます。

03

正解の構図ではなく、「あなたにしか見えない世界」を育てます。

04

技術の習得だけで終わらず、写真を通した人生・仲間づくりまでを目指します。

05

撮って終わりにせず、ZINE、写真集、写真展という立体の形にまで残します。

この教室では、写真を通して「仲間と出会う」、「生活をどう充実させるか」という、人生においての根本的な写真の楽しみ方をお伝えしています。

フォトウォークで撮影する生徒たち

OUR PHILOSOPHY

写真の土台となる4つの大切なこと

01LOOK

被写体を見る、光、背景、距離、数字を見る。写真の大前提は「観る力」。これを実際に学びます。

02FEEL

感じる。光を感じる。風を感じる。音を聞く。匂いをかぐ。味を堪能する。写真は目だけで撮るものではありません。

03IMAGINE

想像する。被写体の物語、歴史、思い、相手の気持、未来、時間、構造、素材。写真は人間が撮るのです。

04TAKE

そしてやっとTAKE(撮影)。TAKEは文字通り獲る。写真を獲りに行く、そして写真を作りに行く。撮らされない。

PROFILE

写真家から、写真を学ぶ。

写真家・須田誠のポートレート
須田誠 写真家 / アーティスト / 須田誠写真教室 主宰

「技術だけではなく、何を見て、なぜ撮るのか。世界のストリートと作品制作の現場で培った視点を、惜しまず全力で授業へ投入していきます」

0歳時代

12月26日誕生。この日に家に泥棒が入りカメラが盗まれる。すでに写真人生開始。

会社員時代

約10年間の会社員生活を28歳で退職。海外へ飛び出す。

NY時代

ニューヨークに2年滞在。音楽三昧の日々を送る。

レコード会社時代

帰国後。レコード会社に入社。イングヴェイ・マルムスティーンを担当しオリコン初登場1位を達成し一躍有名に。

世界放浪時代

バブル崩壊とともに退社。31カ国を巡る2年間の世界放浪へ。旅先で写真と出会う。

写真家デビュー

独学で写真を学び、デビュー写真集『NO TRAVEL, NO LIFE』を出版。5刷、25,000部を突破し、NYのMoMAでも販売された。

2011年〜

東京・中目黒の小さなカフェで写真教室を開講。以来15年、245期を超え、延べ4,000名以上が受講。

東日本大震災

被災した写真を洗浄し、持ち主へ返すボランティア活動に、生徒たちと一緒に参加。写真が持つ力を実感する。

現在

EXILEなど多くのアーティストとの撮影、写真集『GIFT from Cuba』(オダギリジョー氏推薦)の発表、国内外で個展の開催を続けながら、教室を主宰。

須田誠のスナップ1 須田誠のスナップ2 須田誠のスナップ3

須田誠の作品より

須田誠の作品1
須田誠の作品2
須田誠の作品3
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須田誠の作品19
写真作品をもっと見てみる 講師のことをもっと知る
好きな本、音楽、映画、食べ物など

写真が上手くなること。それは、心が豊かになること。
We believe photo power!

15年開校からの年数
4,000名+延べ受講者数
MoMAニューヨークで写真集を販売
25,000部+デビュー写真集の発行部数
写真集『NO TRAVEL, NO LIFE』 MoMAでの販売の様子 写真集『GIFT from Cuba』

CLASSES

現在地から選べる多様なクラス。

はじめてカメラを持つ方から、作品を形にしたい方まで。経験年数ではなく「今どこで迷っているか」で選べます。迷った時は無料相談をご利用ください。

クラス選びを相談する

生徒作品1
生徒作品2
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生徒作品18

STUDENT VOICE

30代女性受講生の声

否定せず良い点をたくさん見つけてもらえたことで、写真がもっと楽しくなりました。これからも続けたいと思える授業に出会えて、本当に良かったです。

30代女性受講生の声

最初は「正解を探す癖」を手放すのが難しいと思いました。でも今は、正解よりも自分を信じられるようになりました。見えている世界が広がった気がします。

30代女性受講生の声

楽しすぎて、あっという間の1ヶ月でした。先生の人柄に引き寄せられるように集まった同期の仲間たちとは、教室が終わった今でも交流が続いています。

20代女性受講生の声

写真を続けていく上で芯となる部分をたくさん教えてもらいました。教室に通って写真仲間ができたことは、私にとって大きな財産です。

30代女性受講生の声

写真教室なのに、人生が楽しく、明るく、前向きになりました。一生つきあえる友達もできて、本当に受講して良かったと思っています。

もっと生徒の声を読む

COMMUNITY

この教室に競争はありません。あるのは仲間です。

写真という共通言語があるから、大人になってからも友達ができる。年齢や性別、国籍を越えて笑いあえる場所です。

生徒たちの集合写真

授業だけでは終わりません。通称、放課後では交流会、ギャラリー巡り、フォトウォークなどお楽しみも満載。

生徒同士の交流1
BBQを楽しむ生徒たち
紅葉のフォトウォーク
写真展会場で談笑する生徒たち
生徒同士の交流4
フォトウォークの様子
生徒同士の交流3
生徒同士の交流5

そしてさらなる上へ。グループ写真展、ZINE制作クラス、写真集制作クラスなど楽しみはどんどん広がっていきます。

課外活動・フォトウォークを見る

FAQ

よくある質問

Q. カメラの初心者ですが、一人で参加しても大丈夫ですか?+
はい、大丈夫です。生徒の多くは、一人で参加される初心者の方々です。みんな写真が好きなので、すぐにお友達になれます。ご安心ください。
Q. 初級を受講する前に、緊張するので慣れておきたいのですが。 +
入門クラスへご参加ください。初級と同時お申込みで割引になります。オンラインの雰囲気や、基礎的な操作、クリーニングの仕方、必要な道具などをお伝えします。。
Q. 初級クラスかステップアップクラスかで迷っています。+
初級クラスでは、写真家・須田誠の写真哲学「写真とは」を平易な言葉でお伝えしております。よって少々経験のある方でも初級クラスからの参加をお薦めします。もちろんステップアップクラスからご参加も可能です。
Q. ミラーレスカメラやコンパクトデジカメでも参加できますか。+
はい大丈夫です。現在は以前の一眼レフよりも「ミラーレス一眼」のカメラが主流となっています。コンパクトデジカメでもF値やISO感度、露出が変更できる機能があれば参加可能です。
Q. 仕事の都合でどうしても欠席する日ができてしまします。+
一年間、振替受講が可能です。ただプログラムが連続しているので可能な限り連続受講をお薦めします。
Q. オンラインレッスン中に猫が画面の前を通るかもしれませんが大丈夫でしょうか。+
はい、大丈夫です。逆に生徒のみなさんが癒やされますので歓迎です。
Q. キャンセルについて教えてください。+
こちらのキャンセルポリシーと注意事項をご参考にしてください。
教室で撮影を楽しむ生徒たち

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まず、写真の話をしましょう。

カメラのこと、撮りたいもの、今困っていること。無料相談でお話を聞き、無理な勧誘をせず、合う学び方を一緒に整理します。