4M講座とは
カメラに任せるのをやめてみる。
モノクロ/マニュアルモード/マニュアルフォーカス/モノクロプリント。この4つの頭文字を取って通称「4M」講座。今まで「当たり前」だったことを捨てることで、写真を自分の意志で「創る」感覚を身につける。
全講座共通の大テーマ
【 捨てる 】
日程
10/24(土)マニュアルモード撮影講座オートを捨てる
10/31(土)マニュアルフォーカス講座AFを捨てる
日程未定モノクロプリント講座(特別講座)日程、内容が決まり次第お知らせいたします
01 / MONOCHROME
<色を捨てる>
モノクロ写真撮影講座
- 色を捨てて、光・影・形・質感・構図を見る。
- 「なんとなく撮る」から卒業し、被写体と背景を見る目を鍛える。
- モノクロ写真の上達で、カラー写真の見方・撮り方も変わる。
- 「カッコいい一枚」をどう撮るか、実践で体験する。
- みんなで写真レビューをすることで自分の写真を見直す
- 撮って、見て、語って、仲間と写真を楽しむ!
02 / MANUAL MODE
<オートを捨てる>
マニュアルモード撮影講座
- カメラ任せをやめ、自分の手で写真を創る。
- 現場で光を観て、感じて、自分で明るさを決める。
- 超オーバーの白飛び、超アンダーの黒つぶれで表現の幅を広げる。
- 自分の撮影スタイルや、撮りたい被写体が見つかってくる。
- 写真が「写る」原点を知り、カメラへの理解を深める。
- 「正しい設定」を覚えるのではなく「自分の設定」を見つけ出す。
- 自分らしい撮影スタイルを得ることができる。
- 撮影+写真レビュー+交流会で、他の人の写真から表現の幅を広げる。
03 / MANUAL FOCUS
<AFを捨てる>
マニュアルフォーカス講座
- 「ピントが合っている=正解」を捨て、自分の目でピントを決める。
- あえてピントを外し、ボケ・ズレ・光・影・動きまで表現に使う。
- 「正確に写す」から一歩進み、見たことのない世界をつくる。
- ピントの考え方が変わると、被写体を見る目も変わる。
- ピントは単なる技術ではなく、写真を表現するための自由な道具だったことに気づく。
- モノクロやMモードと組み合わせ、自分らしい表現へ。
- 撮影+写真レビュー+交流会で、他の人の「外し方」からも発見する。
内容・参加費
参加費各講座 8,800円(税込)|撮影+写真レビュー+交流会+投稿写真アルバム作成で写真アーカイブ共有(全6時間)
単発受講、連続受講ともに可能です。
時間◯時間割(予定)
※昼食は済ませておいてください
12:00~13:30 講義
13:30~15:30 撮影
15:30~17:00 ダイアログレビュー(飲食しつつ楽しみながら)
17:00~18:00 交流会
※各プログラムで若干時間割の違いがあります。
場所下北沢校(駅から徒歩2分)
※会場の場所、お支払い方法、持ち物などはお申し込みいただいた方へメールでご連絡いたします。
交流会・写真を楽しみながら講座の一部として行います。300円から500円程度のフード持ち寄りパーティー形式なのでお気軽に。
・交流会費は各自ご負担となります。
・交流会が一番、話が活発になる時間だったりしますのでお楽しみに。
お問合せmakotophotows@gmail.com
※天気、気温などにより撮影地、教室の場所が変更になることがございます。
※最少催行人数に達しなかった場合中止になることもございます。
※カメラ初心者の方は、まず初級クラス等で基礎を身につけてからの参加もおすすめです。
NEO STEP-UP CLASS
真剣に、遊んで学ぶ。
各講座 8,800円(税込)|撮影+写真レビュー+交流会。約6時間、学ぶだけでなく、撮って、見て、語って、笑って楽しむ一日です。
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