about TRAVEL FREAK
●ABOUT 【TRAVEL FREAK】
須田誠が1997年から主催する本WEBサイトの名前。トラベル・フリーク。
旅と写真とアートと、遊びをここで発表していく。
Yahoo!>旅行、観光>写真カテゴリーの人気順で第1位にランクされる。
●ABOUT 【NO TRAVEL, NO LIFE】
僕は旅に出た。
自分自身で『本質』を掴み取るために。
21世紀の新たな旅人のバイブル!
『NO TRAVEL, NO LIFE』

写真・文 須田 誠
A5版 256P(カラー224P) 定価:1600円+税 発行・発売:A-Works
★ニューヨーク近代美術館でも発売されている。現在第5刷 好評発売中!
+ Amazonレビュー
+ mixiレビュー(421人 4.79☆)
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(C)2010 Makoto Suda All rights reserved.
無断複製・転載禁止
●ABOUT 【Makoto Suda 須田誠】
34歳のとき、10年間のサラリーマン生活で築いた地位・安定・守りを全て捨て、
呼ばれるように世界放浪の旅に出る。
その旅の途中、安く売られていた一眼レフを手に入れ、首からカメラを下げた
旅行者を見つけては使い方を聞きながら独学で写真を撮り始める。
写真は自分自身であり、旅そのものでもあり遊びの一環でもある。
旅行者を見つけては使い方を聞きながら独学で写真を撮り始める。
2004年夏、東京都写真美術館内のカフェにて写真展を開催し好評を博す。
現在までに31カ国を旅し、人物を中心に撮影している旅人・フォトグラファー。
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ファッション誌DUNE編集長・林文浩氏、旅学編集長・池田伸氏、EXILE・USAらから高い評価を受ける。
『NO TRAVEL, NO LIFE』にて2007年デビュー。
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雑誌『月刊EXILE』、雑誌『旅学』創刊号表紙、『FUNKIST(ポニーキャニオン)』、
『rega(ビクターSOPHORI FIELD COMPANY)』らアーティスト写真撮影、
NHK BS-1『東京ファッションエクスプレス』他、人物撮影を中心に様々な分野で活躍。
BEAMS Tから須田誠オリジナルTシャツも発売。
またファッション専門学校VANTAN、自由大学などで、講義、文筆活動、ワークショップなども精力的に行う。
●ABOUT 【BOOKS】
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『NO TRAVEL, NO LIFE』
写真・文 須田 誠 |
・迷子になるのは子どもだけじゃない |
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『旅学 新・創刊号』 表紙写真:須田誠 撮影地:ネパール/ヒマラヤ 2009年11月27日発売 |
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『旅学 第3号』 表紙写真:須田誠 撮影地:キューバ/ハバナ 2009年2月14日発売 |
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『DANCE EARTH』 須田誠がEXILEのパフォーマーUSA(宇佐美吉啓)とアメリカ・アリゾナ州へ旅をして、 セドナの聖地を歩き、ネイティブインディアンとのダンスを撮影した渾身の作品。 |
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『DANCE EARTH DVD』 DANCE EARTHのDVDバージョン。 こちらでは、僕の後ろ姿なども映っています(笑)。 |
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『月刊 EXILE 創刊号』 満を持して発売されたEXILEの月刊誌! こちらでも写真撮影、提供をする。 |
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著者 高橋 歩 発行/発売 A-Works 定価 1470円(税込) ISBN978-4-902256-04-8 2005年9月10日発売 ※本書に写真多数提供する。 |
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著者 A-Works 発行/発売 A-Works 定価 1470円(税込) ISBN978-4-902256-03-1 2005年1月6日発売 ※須田誠写真撮り下ろし |
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『子どもの写真で見る世界のあいさつことば―平和を考える3600秒』 発行:今人舎 著者:稲葉 茂勝 ※写真を提供 |
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電子書籍 『恋に落ちてベトナム ~蘭の花 1995~』 写真・文:須田誠 出版社:マイカ 1995年、会社を辞め、『深夜特急』に憧れて世界を放浪していた“僕”。ふと立ち寄ったベトナムのハノイで出会ったのは、「蘭の花」という意味の名前の女性だった。貧しくも美しい彼女に魅かれ、2週間の予定だったベトナム滞在は2ヵ月に及ぶ。しかし、そこはASEAN加盟直前の古いベトナム。彼女との間には、異国の言葉や風習の違いが果てしなく横たわっていた……。今までに世界31カ国を旅したフリーカメラマンが、若き日に体験したちょっと切ないラブストーリー。ベトナムの画像も満載! |
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電子書籍 『トラベル・フリーク・テックス・リミックス』 写真・文:須田誠 世界31カ国を旅したフリーカメラマン須田誠が、1990年代に体験した世界放浪の旅をもとに綴ったショートエッセイ集第1弾! モロッコの町を彷徨い、ネパールでヒマラヤに昇る月を眺め、インドの寺院遺跡に辿り着き、グアテマラの山奥の村を訪れ、キューバではサルサを踊り、アメリカでストリートミュージシャンと出会う。異なる文化や生活に戸惑い、見たこともない風景に驚き、そして、人間の生きる力に打ちのめされる。パックツアーなどでは決して見ることができない、世界の本当の姿。現代の日本人が忘れてしまったものがここにある。 |
僕は、須田さんの写真に写っている人々の「瞳」を見たとき、
心の中で何かがスパークするのを感じた。
いつでもあるけど、今しかないもの。
どこにでもあるけど、どこにもないもの。
変わっていくけど、変わらないもの。
そんな、何かを感じたのかもしれない。
EXILEパフォーマーUSAです♪「NO TRAVEL, NO LIFE」読ませて頂きました。
素敵な写真と言葉ありがとうございました!
最近、LIVEリハーサルなどでスタジオにこもりっきりになって息詰まりそうな僕を
須田さんの写真が解放し、脳内TRIPさせて癒してくれました♪
それぞれが「人生という旅」の主役。心をオープンにして、好きな場所へ行き、
好きな音楽を聴いて、好き勝手にリズムを刻めばいい。
僕にとってあなたは大切な登場人物であり、あなたにとって僕も大切な登場人物
だったら嬉しい。そんな事を須田さんが撮った世界中の「瞬間」を見て感じました。
NO TRAVEL, NO LIFEですね☆
僕も地球上で一杯ステップふんで世界中にハッピーな足跡を残したい♪
俳優・伊勢谷友介さんからのメッセージ。
朝日新聞朝刊に掲載されたThink the Earthの記事より。
伊勢谷友介
薄皮一枚が包むこの体から一歩踏み出すことすら許されない我々に、
真の自由などというものがあるかどうかは知らないけれど、
今よりも、という意味で言うならば、旅は僕らを限りなく自由にしてくれる。
須田誠の写真と言葉がこれを証明する。
イケダシン(雑誌「旅学」編集長)
MAKOTO♪の生き様はロックンロールだ。
”転石、傷だらけになっても錆びない”
MAKOTO♪の写真は僕等に訴えかける。
「お前たちはどうなんだ?」って。
横田直人(TREEDOM)
●2007
・OPENERS連載
・シブヤテレビ「PEOPLE 006号」
・プリティ 5月号
・ヒロシマフリーク 6月号
・日経WOMAN 6月号
・デジタルマガジン 6月号
・カメラ日和 13号
・月刊Kelly 7月号
・OCEANS 6、7月号
・渋谷フリーペーパー「Smac!」5月号
・25ans 7月号
・朝日新聞朝刊 6/5号 伊勢谷友介さんからのメッセージ
・PEN No.201号
・アサヒカメラ 7月号
・大宮 NACK 5 ナックアフター5
・名古屋 Zip FM
・FM愛知 大橋マキさん マツザカヤ・ロハス・マイ・ライフ
・LOVE FM福岡 ロバートハリス
・FM横浜 小山薫堂
●2008
・BOHEMIAN 創刊号
・OCEANS 6月号
・OCEANS 10月号
・Photographica vol.10 Spring ポスト藤原新也の写真家
・アルバイト情報誌『an』
・月間EXILE 創刊号(ネイティブインディアンとEXILEパフォーマーUSA)
・旅学創刊号表紙
●2009
・研究社インタビュー
・TOKYO FM「バイブル」
・渋谷FM「SHIBUYA VILLEAGE VOICE」
・旅学VOL.3 表紙
・FM NACK5「チャイム」出演
・BS2 BS熱中夜話「一人旅」出演
・NHK BS1 東京ファッションエクスプレス
・ロバートハリスアワー出演
・早稲田大学教育学部『教育のすすめ よりよく生きるために』









